
開催概要
2026年4月12日~4月17日
開催地:ボートレース桐生(ナイター開催)
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ドリーム戦出場選手
初日(4月12日)第12レース
1 関 浩哉(群馬)
2 峰 竜太(佐賀)
3 馬場 貴也(滋賀)
4 平本 真之(愛知)
5 松井 繁(大阪)
6 佐藤 翼(埼玉)
毒島誠不在のこの節間で地元の総大将に抜擢されたのは①関。
各地のエース格が集結も好枠から逃げ切りを狙います。
2日目(4月13日)第12レース
1 桐生 順平(埼玉)
2 池田 浩二(愛知)
3 上條 暢嵩(大阪)
4 白井 英治(山口)
5 土屋 智則(群馬)
6 定松 勇樹(佐賀)
フライング1本持ちで厳しい状況の①桐生。
ターンが張れば②池田に差しのチャンス。
注目レーサー
関浩哉

SG優勝こそありませんがG1での実績は豊富な関浩哉。
今年は子供が誕生したこともあり2月から3月にかけて1カ月ほど育児休暇を取っていたことも話題となりました。
桐生順平

昨年のグランプリ王者。
2021年の65周年のチャンピオンの王者で「場所が桐生だし、取りたかったタイトル」とコメントを発するほど意識してる大会。
定松勇樹

昨年は相次ぐフライングでリズムを崩しましたが、今年は年明けから好調をキープ。
ボートレースクラシックの準優勝戦は不良航法により賞典除外も4カドから見せ場を演出しました。
注目モーター
27号機
勝率6.81/優出3/優勝1
2月に辻栄蔵が優勝を飾ったモーター。
直前の一般戦では江口晃生が使用しピット離れを強化。
56号機
勝率5.65/優出1/優勝0
直前節で使用した中亮太の動きが良好。
26号機
勝率5.63/優出1/優勝0
初卸し時に塚越海斗が優勝戦に進出。
直前節で佐藤大佑が使用しプロペラに強力な伸びが加わりました。
ボートレース桐生の特徴
基本データ
- 所在地:群馬県みどり市笠懸町阿左美2887
- 開場:1956年11月8日
- ナイター開催
- 水質:淡水
- チルト:-0.5~+1.0
水面傾向
調整が難しい水面のため地元勢が優勢
1マークの出口が広いためツケマイ捲りが決まりにくい
外枠勢の仕掛けが決まらないと順当傾向
まとめ
関西圏の記念クラスの選手は斡旋自体が少ないボートレース桐生。
調整方法を熟知した地元、準地元の関東勢の活躍に注目しましょう。
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